金. 12月 2nd, 2022

人気のYouTubeチャンネル

うっせぇわ |Ado
メジャー1作目の楽曲で、自身の名義としては初のオリジナル楽曲となる。楽曲制作は自身もファンであるというボカロPsyudouが手掛けた[3]ミュージックビデオの制作はWOOMAが担当した。
2020年12月2日には、YouTubeの動画再生回数が1000万回を突破したことを記念し、同曲のピアノバージョンが公開された[4]
2020年12月10日付のSpotifyバイラルチャート「バイラルトップ50(日本)」では1位を記録した[5]
YouTubeのMV再生回数は、公開から3ヶ月足らずで3600万回を突破している[6]

うっせぇわ – Wikipedia

レビュー

18歳か

18歳か。
ネットがあるから才能のあるのが次から次へと出てくる。
すごいね。
もう誰が聞いても直観で「来る」と思うでしょ。

刺さる感情

みんな「うっせぇわ」と思ってるんだよね。
この歌い方も感情むき出しで。
そこがいいんだろうね。
いろんな評論家が、理屈をこねているけど。
それこそ「うっせぇわ」だよ。

どの世代にも響く

そうじゃないんだよ。
見せつけてやってほしい。
歌詞もさ前世代に響く内容だし。
理屈抜きでみんなんの感情を打ち抜いてくれた。
曲調とは違うけど、スカッとした爽快感が残る。
そういうこと。

最後に

おそろしい18歳。
才能あるのが出てきた。
この時代、誰の感情にも刺さる。
足を引っ張りあうフルボッコ社会。
こんなの見せ続けられたらさ。
うっせぇわ

By fti.k

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。