三峡ダムから続く梅雨前線、線状降水帯との因果関係は?|各地で大災害発生

最近、線状降水帯の発生が多すぎませんか。
以前は、大きな台風が接近したときに、梅雨前線を刺激して雨雲が通過する際に発生するような感じでした。
最近は、大きな台風が発生しているわけでもないのに、普通に線状降水帯が全国各地で発生しています。
ネット上では、三峡ダムの影響があると囁かれています。
三峡ダムができて気候が変わったという意見もあるようです。
ダム付近での大雨の影響で大量に放水し、大きな水しぶきをあげています。
そしてマッチポンプのように雲が続々と発生しています。
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梅雨の時期になると梅雨前線の左端がしっかり三峡ダム付近で発生している雲と接続しています。
天気予報など意図的に左端の雲の様子がわからないようにクロップしているようにも見えます。
みなさんはどのように思いますか。

まったく影響がないとは言えませんよね。
台風が発生し、梅雨前線を刺激したらどうなるんでしょうか。
日本の梅雨はシトシトと長雨が続くのがこれまででした。
梅雨前線で大災害が発生しています。
台風が直撃したらどうなってしまうのか。
これまでの常識が通用しないのではないでしょうか。

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