【炎上ビジネス】阪急電鉄・中づり広告「不愉快」との批判殺到。中づり広告を撤去

阪急電鉄の車内の中づり広告が炎上していますね。

毎月の給料が50万円とか、30万円なんていうのはどうでもいいのかなと思うのですが、これに対して私はそんなに稼いでいないとかいう批判が相次いでいます。

別に、あなたのことを言っているのではないんじゃないですかね。

また、仕事に対するやりがいとかどうでもいいじゃないですか。

別に、あなたには関係ないので、いちいち感情的になって恥ずかしくないのかな。

よくわかりません。

また、新聞社もよく取り上げますね。

この程度のネタが注目を集めることをよく知っているようです。

新聞も商売ですから広告収入の優先順位が高いようです。

そもそもこの阪急電鉄の中づりを扱っている新聞社の記事には「働く人への啓蒙(けいもう)メッセージ」と表記されています。

この「啓蒙(けいもう)」という言葉ですが、知恵のない人に知恵のある人が知恵を授けるという差別用語なのですがいいんですか。

普通は「啓発」という言葉を使うのですが。

阪急電鉄もこの新聞社も炎上によって、広告効果を最大限に発揮する裏の意図があるのでしょうか。

ミイラ取りがミイラにならないように祈ってます。

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