金. 12月 2nd, 2022

久しぶりの動画編集。

疲れました。

しばらく放置してしまったので、アクセス数が激減していました。

何事も続けるのは大変なことだと実感しています。

動画数もある程度増えてくると、YouTube側で関連動画として表示してくれるようです。

表示回数が5000回を超えたあたりから、再生回数が増えてきました。

何事も続けることが基本のような設計になっているようです。

バズって人気急上昇となるのは本当にまれなパターンです。

それでもしっかり作り込んでいますよね。

ピコ太郎の動画もそうでした。

ジャスティン・ビーバーがお気に入り動画として紹介して超有名になりました。

いつバズるのかわからない状況でも、あの動画のクオリティーです。

やはり努力しておいて間違いないようです。

チャンスが来たときに実力がないと。

だめですね。

スナップ写真をメインに動画をアップしていましたが、このジャンル需要が少ないようです。

人気のスポットを撮影した時は、再生回数が伸びますが、そうでないと閑古鳥状態です。

再生数とか、収益性を目的とする場合は、よく考えたほうがいいようです。

ユーチューバーが過激な動画に走ってしまうのも、こうしたことが背景にあるようです。

見る側にもそういった需要があるんでしょうか。

YouTube運営側も収益性の可否を通じて動画の質をコントロールしているようです。

動画の内容によってアカウントが停止されたり、収益化が停止されたユーチューバーがいましたよね。

そして理由がわからない。

恐怖の感情っていっきに拡散しますので、効果抜群です。

ここでも広告事業主の意向は大きいいようです。

企業の信頼性にも影響が出ますから、当然の原理かもしれません。

また、YouTube側も不定期に規約や運営方法を変更します。

ルールに違反しないように注意換気することで、適正な動画配信環境を維持する仕組みが構築されています。

規制というより時制を促すシステムです。

よくできていますよね。

収益性には関係のない状況ですので、関係のないことなのです。

今後も収益性はありませんが、趣味ですから自由に動画をアップしていくつもりです。

続けることだけでも大変なので、収益性なんていうのは毛頭、考えておりません。

では。

By fti.k

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