【緊急事態宣言】東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県が国に宣言の発出を要請。新たらしい日常のはじまり。#緊急事態宣言#緊急宣言#感染者急増

はじめに

東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県が政府に緊急事態宣言の発出を要請することとなりました。
国が主導で発出しないのもどうなのかと思いますが。
ここはそうも言っていられない状況ですよね。
この際、誰がどうのと言うことではなくノーサイドで取り組む必要はあるようです。

この記事のポイント

2021年1月2日、午後に東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県が経済再生担当大臣と面会し、緊急事態宣言の発出を要請するとの情報が拡散しています。
どのような状況なのかまとめてみました。

内容

緊急事態宣言の発出を要請|東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県

現在の感染者急増の状況にともない、2021年1月2日の午後、東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県は政府に対し緊急事態っ宣言の発出を要請するとのことです。

個人的な感想

すべては予定どおりの日程ですね。
箱根駅伝の選手は無事に東京へ帰ってくることはできそうです。

ネットの反応

ネットの反応を見てみましょう。

まとめ

現状の新たな感染者の状況を鑑みれば仕方のないことです。
要請にどこまで効果があるのかわかりませんが、みんなが立ち止まって考えることに大きな意味があります。
何よりも感染を収束に向かわない限りは経済もいずれ回らなくなります。
新しい日常の始まりかもしれませんね。

参考記事

【緊急事態宣言】東京五輪大会の可否めぐる国と都知事のにらみあいが炙り出された。

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