まだ地震が続いていますね。
佐渡付近はまだ割れ残りがあるらしいとか。
もともと地震の多い国ですから、いつ地震にあってもおかしくない状態です。
首都直下地震もいつ起こるかわからないと、もう生まれたころから聞いていますが、まだ発生していません。
結局、過去のデータもあてにならないし、丸いガスの塊のような球体が高速回転しながら回っているのですから、安定している方が不思議かもしれません。
きっとブレたり振動しながらグルグル回っているけど三半規管がジャイロのように振動を相殺してくれて、止まっているように見えるのかもしれませんね。
三半規管が支障をきたして起こる「めまい」なんかは、それはそれは恐ろしいどこまでも落ちていくジェットコースター状態になります。
本当はこんな風に揺れているんでしょうね。
そんなふうに考えると、海底から出た空気の泡が水面に向かって、どんどん大きくなって上昇し、水面に達した時に波紋になって広がっていくのが地震だったり噴火のイメージかもしれませんね。
時間の流れは一瞬の出来事かもしれない。

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